再アップ

ぴょんすさんからアメブロ時代に作った加工画の再アップリクエストをいただきました。
当時画像アップのサイズ変更が分からず、物凄い小さなサイズで上げていました。
今でもかなりのPC音痴で‥唯一なんとか使えているのが画像加工ソフトです^^;

リクエストはミュージカル『天国の涙』です。
何枚かあるのですが、とりあえずこちらの3枚を再アップします。
※画像サイズは1088×612です。

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こちらはリクエストではありませんが、同じくミュージカル『モーツァルト』。
1枚目はアメブロ以前にmixiでアップしていたものです。
※画像サイズ1088×612

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この機会に便乗して懐かしいイントキジュンスで1枚。

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最後に初めて作ったホス加工を2枚合体。
※サイズはそのまま

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どなたかホス画で動画作ってくれませんかねぇ(^^ゞ
BGMは「No Reason」とかで。。
かき集めますので!!!www


さっ、今から授賞式の動画観て来ます(^o^)丿


※画像お借りしました。
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MOZART ALL NEW

ヘッダーは久し振りのホスですが、記事とは全く関係ありません(^^ゞ

バラコンのゲストにチョン・ソナさんが決定したそうですね。
ソウル公演でのゲスト、キム・ソヒョンさんも素晴らしい女優さんですが、
ソナさんもとっても魅力的な方ですよね。まさに華も実もある大スター。

ジュンスのミュージカルコンサートで初めて生歌を聴いたのですが、
そのパワフルで伸びのある歌声に、一瞬で魅了されました。
そしてあのグラマラスなボディ!(ジュンスが好きなおっぱい大きい。。)
華やかでセクシーなコンスタンツェでした。

コンスタンツェと言えば、今年6月にモーツァルトが装いも新たに上演されます。



テギョンさん、ウンテさん(美しい!)、ヒョシンくんのキャスティングですね。
ウンテさんは今日から3日間東京で開催される『Music Museum』に
スペシャルゲストとして招かれています。これ、行きたかった~(>_<)
なんと日本語でデュエットも歌われるそうです!

私はウンテペンなのですが、最近ある動画でテギョンさんの魅力に覚醒しました。
ソナさんの動画を探していたらテギョンさんとのデュエットがありました。



そして、サラ・ブライトマン繋がりのこちらの動画の1曲目。
「ネラファンタジア」です。



ブライトマンやラッセル・ワトソンは聴いていましたが、
テギョンさんのもいいですね~。ウットリです。
‘Heaven’s voice’はこういう楽曲で最大の持ち味を発揮するのでは。

そしてヒョシンくんはつい最近「野花」という新曲をリリースしました。
バラードの帝王らしい渾身の一曲です!



女優陣は全くチェックしていませんがw、ピカ一のヴォルフが3人!
今年のモーツァルトも素晴らしい作品になること間違いなしですね(^^)v

気の早い話ですが。。ジュンスの次の作品もワクワクです。
ドラキュラなんかいいですねーーー(^_-)-☆


※動画お借りしました。

Feeling Good

今日は加工画に関係無い記事です。

最近HondaアコードハイブリッドのCMで流れているこの曲
私はニーナ・シモンしか知りませんでしたが、色んな人がカバーしているんですねぇ。
CMはマイケル・ブーブレ。



この曲、実は物凄く好きな映画のラストシーンに流れるんですよ。
その映画とは『キス★キス★バン★バン』(2000年イギリス)です。

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寄る年波に勝てず殺し屋家業を引退したい中年ギャング(ステラン・スカルスガルド)と、
彼が子守りをするハメになった親の過保護で33年間一歩も外へ出たことのない赤ん坊同然の男(クリス・ペン)が、中年ギャングのいた組織から命を狙われ、生き残りを賭けて闘う。
そのなかで、冷酷だったギャングは人間らしい心を取り戻し、赤ん坊だった男は年相応の世界を経験する。
一言で言うと‘ハートウォーミングなハードボイルド’作品です。
ニーナ・シモンのFeeling Good が流れるラントシーンは今まで観た映画のなかでも
最高に後味の良いもののひとつです。

そしてこの作品のサウンドトラックがまたいいんです。
イギリスの大御所ジャズ・ミュージシャンのジョン・ダンクワースという方が手掛けています。

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ニーナ・シモンのFeeling Good も収録されています。

またこの方の手掛けたサントラで『ギャングスター・ナンバーワン』という映画がありますが、
こちらの音も最高にクールです!

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この作品も大好きです。
『キス★キス★バン★バン』で中年ギャングの殺しを命じられた元部下の役をやっていた
ポール・ベタニーが主役です。
ギャングの憧れの的存在の男の手下になり、遂には自分がその男を乗り越え、ナンバーワンになる。。
暗黒界で繰り広げられる危ない男たちのギリギリヒリヒリの愛像劇。
ベタニーが憧れの男(ボス)の女に激しく嫉妬するシーンとかがあって‥、
‘お好きな人’には堪らない作品でもあります。

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左がステランさんで右がベタニー氏。
ステランさんは沢山のメジャー作品に出演していますね。
一度見たら忘れられない存在感のある俳優さんです。
最後に観た作品は『ドラゴン・タトゥーの女』でした。
『ギャングスター・ナンバーワン』ですっかりベタニーマニアになってしまった私。
殆どの出演作を観ました。
しかし『ギャングスター・ナンバーワン』以上にハマった作品は未だありません。

最後にニーナ・シモンのFeeling Good を。



※動画、画像お借りしました。

映画『グランド・マスター』

レディースデイの今日観て来ました。

予告編

cinemacafenet様

こんなん観せられたら行かない訳にいかないでしょう!
トニー・レオン×ウォン・カーウァイですし!

トニー登場で一瞬(小日向さんみたいだなぁ‥)なんて思ったのも束の間、
降りしきる雨のなか、大勢の敵を相手にトニー(イップ・マン)のカンフー炸裂!
スローモーションの多用は賛否両論ですが、とにかく魅せる魅せる。

トニー、練習で2回も骨折したそうです。
その甲斐あってか、本物の武闘家みたいでした。50歳‥頑張ったねぇ。。(T_T)
トニーと同じく、と言うかそれ以上に良かったのがヒロインのチャン・ツィイーです。
ああ見えて無敵なんですよ。
すっぴんに近い少女のような面差し。。凛として美しいです。
まわりの化粧たっぷりの女たちとの対比もよかったんですね。
美しいといえば、トニーの妻役がソン・ヘギョさんでした。
この人の透明感には息を呑みました。

カンフー映画であってそうでない。。カーウァイ監督独自の‘耽美な武闘ドラマ’
とでも申しましょうか。
とことん映像美にこだわった(ミーハー)監督らしい作品でした。
お腹一杯堪能しました^^;

はい、ここからはトニー・レオンについてちょっと書かせていただきます。

私が初めてトニーに出会った作品は、同じくカーウァイ監督の『欲望の翼』(1990年)でした。
その後日本での香港映画ブームの火つけ役となった作品『恋する惑星』(1994年)。

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捨てられた子犬のような眼が世のトニーファンには堪らないんですね。
トニーのチャームポイントは、ずばりその‘眼’です。
「眼で殺す」「眼で脱がせる」「眼でイかせる。。」。
数多の映画監督がトニーを起用したがる要因のひとつに、
眼だけで芝居が出来るというのがあるんだと思います。

俳優としての力量を感じた作品がジョン・ウー監督の『ワイルド・ブリット』(1990年)です。

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このとき‘泣きながら笑う’凄まじい演技にショックを受けました。
この作品自体強烈でしたねぇ。

そして時は流れ、こちらは私にとって運命の作品でした。
劇場で5回は観ました^^;

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またしてもウォン・カーウァイ監督の『ブエノスアイレス』(1997年)です。
今は亡きレスリー・チャンとでゲイカップルの愛憎劇です。
レスリーは元々そっちの人でしたからあまり抵抗は無かったと思いますが、
トニーの葛藤や苦悩は察するに余ります。
でもその苦悩が上手い具合に作品に反映されていて、見事な調和をみせています。
そのへんの監督の手腕は凄いなぁと。
もぅね、トニーの男臭さやレスリーの乙女臭がムンムン\(-o-)/

その後幾つかの作品を観ましたが、共通して言えることは
どんな役にも全身全霊で取り組み、作品の完成度を限りなく高める努力を惜しまない。
そんなトニー・レオンのこれからもファンであり続けたいと思います。

また、トニーは若い頃アイドル歌手もやっていました。
当時、香港のスターというのは大抵俳優兼歌手という二足のわらじをはいてましたから。
私も何枚かCDを持っています。

例えばこんなやつ

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タイトルは「日と夜」。完全にジャケ買いです(^^ゞ
歌の実力は。。まぁそれなりにというところですがね。
雰囲気で酔わせるテクはありますねぇ。

最後に、私の大好きな香港映画のコメディ作品『大英雄』(1993年)から、
おそらく今ではオファーがきても受けないであろうキャラクターのトニーを。

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悪人なんですが、ちょっと間抜けで可哀想な役どころです。


Gary Li様

あるいきさつで一緒に旅することになった2人(トニーとジャッキー・チュン)。
いとこのジョイ・ウォンが好きな村一番のブサイク男(ジャッキー・チュン)は
どうしたら彼女の気を引くことが出来るかトニーに相談します。
トニーは「眼でイかせろ」とアドバイスするのですが。。

この作品は豪華オールスターキャストが全力でバカをやってます^^
総製作指揮はウォン・カーウァイ!

007スカイフォール

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楽しみにしていた映画、007シリーズの『スカイフォール』観て来ました。
今回もオープニングのテーマが映像、音楽ともに‘泣きたいくらい’素晴らしくて、
作品への期待がグッと高まりました。

これはMVのみ


adelelondon様

相変わらずタイトでハードでデンジャラスなミッションをスマートに遂行。
と言いたいところですが、今作ではちょっと違いました。
痛快なスパイアクションとは言い難い、重く暗いテイスト。
ドラマがかなりの部分を支配してました。
アクションももちろん見応えありましたが、ドラマとしての重厚感の方が印象深い。
ハビエル・バルデムやレイフ・ファインズといった名優を起用しているんですから、
それも頷けます。

さて、クレイグさん、ダニエル・ボンドとしての3作目。
実年齢44歳。やや衰えたかと思いきや、いやいやまだまだ絶倫でした!(えっ何が)
そして、Q役のベン・ウィショーくん!
ボンドから「ニキビの目立つ若造」なんて言われてましたが、彼って32歳ですよ。
やっぱどこか‘魔性’の男なんですなぁ。

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ダニエルがオッサンに見える。。

魔性のベンくん

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髭無し

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出世作『パヒューム』の頃から注目している俳優さんです。
線の細い浮世離れした役柄が一番似合います。
この人もダニエル同様イギリス出身。
私が好きになる俳優は圧倒的にイギリス人です。
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二次加工はしないで下さい。また、ブログ等に掲載される場合、お知らせいただけたら嬉しいです。過去作成したものはこちらに掲載しています。


・静岡在住

・自営業

・誕生日:12月15日

・血液型:B型

・好きな食べ物:油菓子

・好きな動物:猫

・最近観た映画:インフェルノ

・好きな音楽:東方神起、JYJ、洋楽全般、C-POP

・好きなこと:食う寝る笑う

・最近のマイブーム:チョコパイ

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